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A_アート・ドキュメンテーションとアート・ライブラリアンシップ:理論と実際 | 分類索引へ
アート・ドキュメンテーション / 波多野宏之
    『図書館・情報学研究入門 / 三田図書館・情報学会編』 p.125-128, 2005.10
ミュージアムの文脈と情報技術を統合する総合的な戦略を構築する / エリザベス・オルナ
    『Cultivate』No.24 p.4-9, 2005.02
イギリスの博物館・美術館におけるドキュメンテーション管理の発展 / エリザベス・オルナ
    『Cultivate』No.24 p.11-15, 2005.02
博物館の情報戦略の構築 : 資料から経営まで / 佐々木秀彦
    『ミュージアム・マネージメント・フォーラム2004[報告書] : 21世紀のミュージアムと情報戦略』 p.39-45, 2005.02
自然史系博物館の標本情報の発信 : 生物多様性研究・社会的ニーズに応える方向性をさぐる / 松浦啓一
    『ミュージアム・マネージメント・フォーラム2004[報告書] : 21世紀のミュージアムと情報戦略』 p.46-51, 2005.02
美術館におけるマネージメント : 戦略の確立と実践およびその阻害要因 / 波多野宏之
    『ミュージアム・マネージメント・フォーラム2004[報告書] : 21世紀のミュージアムと情報戦略』 p.57-63, 2005.02
世界の図書館界に課せられた使命 : 日本の図書館人に期待する : IFLA事務局長による特別講演 : JCCカルチャー・ジャパン創業20周年記念シンポジュウム / ラス・ラマチャンドラン, 加藤多恵子通訳
    『図書館雑誌』Vol.99, No.2 p.104-109, 2005.02
専門職員認定制度について考える : 司書職制度を導入している地方都市の図書館から(「専門職認定制度」をめぐって) / 武塙二郎
    『図書館雑誌』Vol.98, No.9 p.666, 2004.09
情報専門職制確立に向けての動向 : 司書資格の見直しと主題専門性基盤の必要性 / 高山正也
    『同志社大学図書館学年報』30号 p.52-60, 2004.09
博物館・文書館等の情報専門職制度にむけての動向 / 高山正也
    『図書館雑誌』Vol.98, No.7 p.435-437, 2004.07
専門職論と司書職制度 : 準専門職から情報専門職まで / 薬師院はるみ
    『図書館界』Vol.56, No.1 p.2-11, 2004.05
アート・ドキュメンテーション研究会第42回報告美術館・博物館、文書館の情報専門職制の開発と養成 : 現状と課題
    『アート・ドキュメンテーション研究』No.11 p.106-139, 2004.03
ライブラリアンとナレッジ・マネジメント[CA1518] / 梅本勝博
    『カレントアウェアネス』No.279 p.6-9, 2004.03
特集・美術情報と著作権 : 報告美術作品と著作権処理 : 川崎市市民ミュージアムの事例 / 濱崎好治
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.59 p.7-8, 2003.04
see 電子図書館サービスの新たな展開
    『国立国会図書館月報』No.500 p.19-25, 2002.11
第37回研究会報告 / 福島瑞葉
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.54 p.8-9, 2002.07
see 特集 : デジタル技術とミュージアム / 波多野宏之編
    『人文学と情報処理』Vol.39 152p., 2002.05
小さな記録の編集について / 三上豊
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.52 p.12-13, 2002.01
see ドイツの映画保存 1 ドイツ映画博物館/ドイツ映画研究所 DIF(連載 フィルム・アーカイヴの諸問題 38) / 入江良郎
    『NFCニューズレター : NFC newsletter』No.40 p.13-15, 2001.12-2002.01
see 「文化遺産」としての映画保存 : 日仏映画保存の比較研究 / 中川洋吉
    『図書館情報大学研究報告 : ULIS』Vol20, No.1 p.11-19, 2001.09
see 『文化女子大学図書館所蔵貴重書目録』を作成して : 図書館員であった<しあわせ> / 平井紀子
    『文献探索 / 深井人詩編』 p.435-443, 2001.02
see アート・ドキュメンテーション研究会10年の総括 / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション研究フォーラム : 第2回. 美術情報の明日を考える 報告書』 p.7-15, 2000.03
特集 : 電子博物館構想, 電子美術館とそれ以前の問題 / 波多野宏之
    『人文学と情報処理』No.17 p.65-66, 1998.07
ドキュメンテーションについて思うこと / 吉原美恵子
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.25 p.9, 1995.04
研究発表会 アート・ドキュメンテーションの職能と教育 : 現代美術館におけるアート・ドキュメンテーション ; 学芸員による分担とその限界 / 林洋子
    『アート・ドキュメンテーション研究フォーラム : 第1回. 美術情報と図書館 報告書 』 p.37-42, 1995.03
シンポジウム ミュージアム・ライブラリ・アーカイブをつなぐもの : アート・ドキュメンテーションからの模索と展望 / 高階秀爾, 上田修一, 安澤秀一, 水谷長志
    『アート・ドキュメンテーション研究フォーラム : 第1回. 美術情報と図書館 報告書 』 p.90-121, 1995.03
第16回研究会(1994年3月22日 日仏会館) 感想 : 現代美術館におけるドキュメンテーション / 林洋子
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.22 p.9, 1994.07
see 画像ドキュメンテーションの新世界 3 美術館における職能と画像情報 / 波多野宏之
    『月刊IM : journal of image and information management』Vol.33, No.6 p.43-46, 1994.06
アート・ドキュメンテーションにおけるメディア考 / 大久保逸雄
    『アート・ドキュメンテーション研究』No.3 p.40-46, 1994.03
アート・ドキュメンテーションの世界 / 波多野宏之
    『短期大学図書館研究』No.14 p.91-98, 1994
“私のアート・ドキュメンテーション”.図書館学特講V-2 1991年度レポート集 / 東洋大学図書館学研究室編
    『図書館学特講V-2 1991年度レポート集』 163p., 1992.06
アート・ドキュメンテーション序説 / 大久保逸雄
    『アート・ドキュメンテーション研究』No.1 p.5-19, 1992.03
アート・ドキュメンテーションまたはアート・ドキュメンタリスト雑感 / 青木茂
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.10 p.4-6, 1991.07
日本における美術史ドキュメンテーションの諸問題 2 / 大久保逸雄
    『図書館雑誌』Vol.75, No.11 , 1981.11
日本における美術史ドキュメンテーションの諸問題 1 / 大久保逸雄
    『図書館雑誌』Vol.75, No.10 p.644-645, 1981.10
トップの眼(2) 北川フラム氏に聞く / 北川フラム
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.68 p.2-5, 2006.01
A-1_歴史 | 分類索引へ
公文書館法制定に尽力した岩上二郎 / 川俣正英
    『図書館雑誌』Vol.99,No.9 p.656-657, 2005.09
see ジョン・コトン・デイナのニュー・ミュージアム : 書誌的覚え書き / 水谷長志
    『東京国立近代美術館研究紀要』7号 p.45-66, 2002.05
see 文化情報資源政策の形成に向けて / 竹内比呂也
    『カレントアウェアネス』No.270 p.14-16, 2002.02
小特集 7 : 近代日本における西洋美術の“受け入れ”をめぐって, ドキュメンテーションとの関連から まえがき / 千速敏男
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.28 p.2, 1996.01
1980年代以降の美術図書館をめぐる様々な動き / 水谷長志
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.1 p.3-5, 1989.04
A-2_哲学・目的 | 分類索引へ
メディア・アート・センター進化試論 (3) アート・センターの制度更新 / ドミニク・チェン, 住友文彦
    『Inter communication = インターコミュニケーション 』No.55 p.172-175, 2006.01
特集 : 大学図書館2005. 大学図書館における情報専門職の知識・技術の体系 : LIPER大学図書館調査から / 永田治樹
    『図書館雑誌』Vol.99, No.11 p.774-776, 2005.11
特集 : 大学図書館2005. 機関リポジトリ : 大学図書館の新しい挑戦 / 栗山正光
    『図書館雑誌』Vol.99,No.11 p.777-779, 2005.11
メディア・アート・センター進化試論(2) 変容するメディア環境とアート・センター / ドミニク・チェン, 住友文彦
    『Inter communication = インターコミュニケーション 』No.54 p.145-148, 2005.10
今を読み解く : 岐路に立つ公立ミュージアム / 木下直之
    『日本経済新聞』9/14 朝刊23面 , 2005.09
専門職制と知識競争力と図書館活動 : 北から南から> / 天谷真彰
    『図書館雑誌』Vol.99, No.9 p.673-674, 2005.09
メディア・アート・センター進化試論(1) ICCに見るメディア・アート・センターの変容 / ドミニク・チェン, 住友文彦
    『Inter communication = インターコミュニケーション 』No.53 p.187-190, 2005.07
トップの眼(1) 福原義春氏に聞く  / 福原義春
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.65 p.21-23, 2005.04
see こんなに面白い東京国立博物館 / 新潮社編
    『とんぼの本』 166p., 2005.04
公文書ルネッサンス : 新たな公文書館像を求めて / 高山正也編
    『公文書ルネッサンス : 新たな公文書館像を求めて』 318p., 2005.02
日本の図書館員養成とLIPER の課題 / 根本彰
    『図書館雑誌』Vol.98,No.12 p.895-897, 2004.12
特集 : 50年を迎えた「図書館の自由に関する宣言」
    『図書館雑誌』Vol.98, No.10 p.714-31, 2004.10
博物館協会活性化の試み 学芸活動奨励賞の創設(20回支部が推薦する博物館情報 3関東支部 / 柏村祐司
    『博物館研究』Vol.39, No.10 p.21-25, 2004.10
「図書館サービスの可能性」 (学者が斬るシリーズ176) / 井上靖代
    『週刊エコノミスト』Vol.82, No.46 p.52-55, 2004.08
今日において美術館、博物館を活性化させるための諸問題 / 原田平作
    『美術フォーラム21』Vol.10 p.124-128, 2004.07
特集 : 文化遺産オンライン構想
    『文化庁月報』No.430 , 2004.07
人とアートを結ぶもの : ライブラリアンとして / 後藤純子
    『アート・ドキュメンテーション研究』No.11 p.85-90, 2004.03
see コレクション・マネージメントから利用者サービスへ : ポーラ美術館情報システム事例研究 / 川口雅子
    『アート・ドキュメンテーション研究』No.11 p.3-14, 2004.03
デジタル化時代におけるアート・ドキュメンテーションの展開 / 高山正也
    『ARTLET』20号 n.p., 2003.10
特集・美術参考図書の展開 : 参考調査について / 新藤豊久
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.56 p.9-10, 2003.01
フランスの美術館・博物館(文庫クセジュ867) / ジャック・サロワ著, 波多野宏之, 永尾信之訳
    『フランスの美術館・博物館(文庫クセジュ867)』 169xxvip., 2003.01
小特集 : 未来のアート・ライブラリアンたちに 次世代へのメッセージ ; アート・ドキュメンテーション活動 / 恵光院白
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.52 p.2-4, 2002.01
小特集 : 未来のアート・ライブラリアンたちに 次世代へのメッセージ ; 私はどのように仕事をしてきたか / 平井紀子
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.52 p.4-6, 2002.01
小特集 : 未来のアート・ライブラリアンたちに 次世代へのメッセージ ; 言いたい放題 / 松下鈞
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.52 p.6-8, 2002.01
see 資料保存における残された課題 : 紛失問題を通して考える / 小林昌樹
    『カレントアウェアネス』No.269 p.10-14 , 2002.01
講演ヴェネツィア美術と17、18世紀におけるイギリスのコレクター / フランシス・ハスケル, 伊藤拓真訳, 小佐野重利解説
    『西洋美術研究』No.8 p.6-20, 2002
see 文書管理に関するはじめての国際規格 : その内容と用途(ISO 15489の内容・用途、影響などに言及) / ジェームズ・C・コナリー, 作山宗久訳
    『情報の科学と技術』Vol.51, No.12 p.630-639, 2001.12
see 博物館情報の標準化 : 概念参照モデルの提案 / 菅野育子
    『カレントアウェアネス』No.267 p.4-5 , 2001.11
see 特集 : 資料の保存と廃棄 ; 慶應義塾大学湘南藤沢メディアセンターにおける蔵書移管について / 杉山良子
    『専門図書館』No.190 p.19-23, 2001.11
see IFLA/FRBRとCIDOC/CRMにおける識別単位の検討 / 菅野育子
    『三田図書館・情報学会研究大会発表論文集』2001年度 p.22, 2001.01
近代日本美術史と史料 / 青木茂
    『arsの現場とツールの諸相 2:1997-98年度アート・ドキュメンテーション研究会ars-WG活動報告(ars-WG叢書 2)』 p.115.1-115.3, 2000.03
アート・ライブラリの“懐古”と“展望” : 聞こえてくるのはマーチかレクイエムか / 中村節子(東京国立文化財研究所)
    『アート・ドキュメンテーション研究フォーラム : 第2回. 美術情報の明日を考える 報告書』 p.20-27, 2000.03
パネルディスカッション アート・ドキュメンテーションの可能性 / 波多野宏之, 岩渕潤子, 前田富士男, 笠羽晴夫
    『アート・ドキュメンテーション研究フォーラム : 第2回. 美術情報の明日を考える 報告書』 p.135-157, 2000.03
なぜこの4セッションで、「アート・ドキュメンテーションの領域と方法」なのか? : フォーラム第1部の成り立ちをふりかえる / 水谷長志
    『アート・ドキュメンテーション研究フォーラム : 第2回. 美術情報の明日を考える 報告書』 p.18-19, 2000.03
アート・ドキュメンテーションの可能性について [2]下 / 岩渕潤子
    『新美術新聞』No.882 p.2, 2000.01.01
アート・ドキュメンテーションの可能性について [1]上 / 岩渕潤子
    『新美術新聞』No.881 p.2, 1999.12.11-21
アート・ドキュメンテーション研究会第8回講演会 美術館におけるアート・ライブラリの機能と役割 / ナンシー・S.アレン, 平山美樹子訳
    『アート・ドキュメンテーション研究』No.5 p.3-19, 1996.08
美術情報と図書館 / 波多野宏之
    『現代の図書館』Vol.33,No.4 p.263-264, 1994.12
アート・ドクメンテーションにおけるメディア考 / 大久保逸雄
    『情報管理』Vol.37,No.8 p.671-678, 1994.11
美術と博物 / 芦沢貞夫
    『福井県立美術館だより』No.66 , 1994
博物館情報序説—生涯学習時代における博物館情報システム / 大明敦
    『埼玉県立博物館紀要』No.19 , 1994
博物館における情報化の現状と課題 / 及川昭文
    『神奈川県立博物館だより』No.134 , 1994
メディア概念から図書館情報システムと博物館システムを解読する / 田窪直規
    『人文学と情報処理』No.4 , 1994
美術と博物 / 芦沢貞夫
    『美術と博物展 : 自然の形態と神秘』No.66 , 1994
美術と博物の境界を越えて / 布施英利
    『美術と博物展 : 自然の形態と神秘』No.66 , 1994
情報を発する美術館・映像による美術情報の可能性 : シンポジューム・テーマ2 / 高階秀爾, ローラン・シェール(ほか)
    『美術館教育普及国際シンポジウム1992』 , 1993
わが国に求められている情報専門家像ー図書館・博物館における調査 / 山本貴子, 緑川信之, 松村多美子
    『図書館情報大学研究報告 : ULIS』Vol11, No.2 p.19-36, 1992
芸術と情報コミュニケーション / 岡本重温
    『芸術と情報コミュニケーション』 257p., 1991.07
アート・ドキュメンテーションという場 / 水谷長志
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.6 p.12, 1990.07
美術情報の本質とその利用 / 黒岩高明
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.5 p.1, 1990.04
美術図書館員の願い / ジェーン・ライト, 水谷長志訳
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.2 p.8-10, 1989.07
特集 : 美術館とニューメディア, 学芸員の専門性の確立をめざして / 中島理寿
    『新美術館新聞』No.511 , 1988.08.01
博物館学芸員と美術史学 / 松原三郎
    『Museology』No.7 , 1988
画像工学研究者における情報伝達の実態分析 / 安部悦子
    『ULIS news = ゆうりすニュース』No.26 p.127-146, 1988
博物館の建設と学芸員の役割 / 一新朋秀
    『同志社大学 博物館年報』No.17 , 1985
博物館の理念と運営 利用者主体の博物館学 / 布谷知夫
    『博物館の理念と運営』 234p., 2005.08
図書館員みょうり 第19回 東京都写真美術館図書室:美術館図書館員の図書館冥利 / 小林玉枝
    『図書館雑誌』Vol.100,No.11 p.760, 2006.11
see 図書館員みょうり 第19回 東京都写真美術館図書室:美術館図書館員の図書館冥利 / 小林玉枝
    『図書館雑誌』Vol.100,No.11 p.760, 2006.11
特集:美術館の実力調査(日本経済新聞社が全国の主要公立美術館134館を対象に実施した調査)。学芸・企画力、運営力、地域貢献力、評論家の評価及び利用者を対象に総合的に評価。評価AAAの最高ランク6館:横浜美術館、愛知県美術館、東京都写真美術館、静岡県立美術館、神奈川県立近代美術館、東京都現代美術館、
    『日本経済新聞』第43375号 p.1,32-33, 2006.10.14
see 特集:美術館の実力調査(日本経済新聞社が全国の主要公立美術館134館を対象に実施した調査)。学芸・企画力、運営力、地域貢献力、評論家の評価及び利用者を対象に総合的に評価。評価AAAの最高ランク6館:横浜美術館、愛知県美術館、東京都写真美術館、静岡県立美術館、神奈川県立近代美術館、東京都現代美術館、
    『日本経済新聞』第43375号 p.1,32-33, 2006.10.14
オープンなアートは可能か?(リニューアル・オープニング・シンポジューム:ネットワーク社会の文化と創造) / 久保田晃弘
    『Inter communication = インターコミュニケーション 』No.58 p.199, 2006.10
デジタル・アーキビスト概論 / 谷口知司編著
    『』  175p., 2006.08
デジタル・アーキビスト概論(新版) / 谷口知司編著
    『』  176p., 2006.08
アート・ライブラリアンは宗教家? / 末吉哲郎
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.69 p.12, 2006.04
国立公文書館の現状と課題 / 小原由美子
    『情報管理』Vol.48, No.12 p.806-816, 2006.03
アート・ドキュメンテーション:その専門性をめぐって(特集:専門性の確立と評価に向けた職員養成の現在) / 高橋晴子
    『図書館雑誌』Vol.100,No.2 p.100-101, 2006.02
市民社会とアート・ドキュメンテーション活動(アート・ドキュメンテーション研究会第17回講演会報告) / 岩淵潤子
    『アート・ドキュメンテーション研究』No.10 p.69-77, 2003.03
文化政策学の展開(京都橘女子大学文化政策ライブラリー01) / 池上惇,端信行編
    『京都橘女子大学文化政策ライブラリー』 251p., 2003.03
A-3_規準・ガイドライン | 分類索引へ
see 公文書館法制定に尽力した岩上二郎 / 川俣正英
    『図書館雑誌』Vol.99,No.9 p.656-657, 2005.09
記録管理の国際標準 ISO15489 / 小谷允志
    『情報管理』Vol.48, No.5 p.276-282, 2005.08
異なる国際標準記述に対する概念参照モデルの適用 / 古川沙希子, 松村敦, 宇陀則彦
    『アート・ドキュメンテーション研究』No.12 p.16-26, 2005.03
21世紀の博物館と評価 / 五十嵐耕一
    『図書館雑誌』Vol.98, No.5 p.266-268, 2004.05
CIDOC CRMによるデータモデリング / 村田良二
    『アート・ドキュメンテーション研究』No.11 p.61-73, 2004.03
文化遺産情報のDataModelとCRM(アート・ドキュメンテーション叢書1)ISBN4-585-00171-9 / E.Orna & Ch. Pettitt編, 安澤秀一監修, 水嶋英治編訳
    『文化遺産情報のDataModelとCRM(アート・ドキュメンテーション叢書1)ISBN4-585-00171-9』 336p., 2003.06
レファレンス・ブック・レビュー(その4) / 畑千代美
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.57 p.18-21, 2003.04
OD-SIG通信 4 CIDOC Information CategoriesとCRMについて / 住広昭子
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.53 p.12-13, 2002.04
「2001年ダブリンコアとメタデータの応用に関する国際会議」報告 / 中井万知子
    『国立国会図書館月報』No.491 p.18-21, 2002.02
小特集・アートライブラリにおける資料の保存と修復 : <「修復」の実状から「保存」を考える>に参加して / 山田志麻子
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.55 p.5, 2002.01
博物館情報の標準化 : 概念参照モデルの提案 / 菅野育子
    『カレントアウェアネス』No.267 p.4-5 , 2001.11
see 記録資料記述の国際標準 / アーカイブズ・インフォメーション研究会編訳
    『記録資料記述の国際標準』 164p., 2001.02
IFLA/FRBRとCIDOC/CRMにおける識別単位の検討 / 菅野育子
    『三田図書館・情報学会研究大会発表論文集』2001年度 p.22, 2001.01
古文化財の情報記述に関する問題点と展望 / 田良島哲
    『アート・ドキュメンテーション研究フォーラム : 第2回. 美術情報の明日を考える 報告書』 p.62-69, 2000.03
ICONCLASS入門 / キャサリン・ゴードン, 垣口弥生子訳
    『アート・ドキュメンテーション研究』No.6 p.95-105, 1997.08
インタラクティブ・マルチメディア書誌記述のガイドライン ※原題 : The Interactive Multimedia Guidelines Review Task Force(ALA) / 村上泰子, 北克一訳
    『現代の図書館』Vol.35, No.1 p.47-59, 1997.03
マルチメディア資料の書誌記述規則 —ALA『インタラクティブ・マルチメディアの書誌記述ガイドライン』 / 北克一, 村上泰子
    『図書館界』Vol.48, No.2(No.269) p.62-68, 1996.07
件名典拠記入および参照記入のためのガイドライン / 永田治樹ほか訳
    『現代の図書館』特別号, No.4 56p., 1995.05
研究発表会 アート・ドキュメンテーションの職能と教育 : 美術作品の作品記述とドキュメンテーション / 千速敏男
    『アート・ドキュメンテーション研究フォーラム : 第1回. 美術情報と図書館 報告書 』 p.53-62, 1995.03
ロンドン通信 3 : 博物館の文化遺産に対する情報標準化・共有化の展開について / 鯨井秀伸
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.24 p.11-15, 1995.01
see 美術と博物の境界を越えて / 布施英利
    『美術と博物展 : 自然の形態と神秘』No.66 , 1994
美術情報処理のバックグラウンド : 「様々な真実」と「標準化」の交差 / 鯨井秀伸
    『アート・ドキュメンテーション研究』No.2 p.3-17, 1993.03
特集 : 美術館・博物館のドキュメンテーション, 博物館情報の標準化活動における国際的・国内的進展 / アンドリュー・ロバーツ, 増田元訳
    『情報の科学と技術』Vol.42, No.7 p.622-627, 1992.07
特集 : 美術館とニューメディア, コンピュータと企画統一 / 徳川義宣
    『新美術新聞』No.511  , 1988.08.01
特集 : 情報流通の最新動向 ; 情報流通における標準化活動の現状と意義 / 菅野育子
    『現代の図書館』Vol.42, No.1 p.31-38, 2004.03
「博物館資料情報のための国際指針」について:図書館資料と文書館資料の国際記述標準との関係で / 田窪直規
    『アート・ドキュメンテーション研究』No.10 p.37-49, 2003.03
国際博物館会議国際アート・ドキュメンテーション委員会の概念参照モデルCRMについて:その概要と評価 / 田窪直規
    『アート・ドキュメンテーション研究』No.10 p.20-36, 2003.03
A-4_著作権 | 分類索引へ
Q&Aで学ぶ図書館の著作権基礎知識(ユニ知的所有権ブックス№6) / 黒澤節男
    『』 175p., 2005.02
そこが知りたい!著作権(その7)読み聞かせのための絵本を書き直すことができるのか / JLA著作権委員会
    『図書館雑誌』Vol.99, No.1 p.36, 2005.01
30年後に浮上した著作権問題 : 病院図書館の複写サービス / 宮本孝一
    『図書館雑誌』Vol.98, No.11 p.864-865, 2004.11
美術著作権センター始動 : 美術家に代わり、管理、利用の促進をサポート
    『新美術新聞』No.1033 p.3, 2004.09.01
コンピュータ社会におけるアーカイブズ : Metadatameansbetterdata / 青山英幸
    『人文科学とコンピュータシンポジウム論文集』Vol.2003,No.21 p.91-93, 2003.12
特集 : 著作権
    『大学の図書館』22巻11号 p.186-194, 2003.11
ウチの図書館お宝紹介20早稲田大学図書館 : 早稲田大学図書館が所蔵する国宝・重要文化財収蔵の経緯 / 藤原秀之
    『図書館雑誌』Vol.97,No.3 p.172-173, 2003.03
あなたは著作権で損してる! イラストレーションと著作権Q&A 前編(著作権セミナー誌上再録) / 大川宏講演, 駒ヶ嶺何千子編集
    『図書設計』Vol.52 p.2-11, 2002.12
see 連載 INFOPROのFAQ 2 資料の保存と管理に困ったら 1 / 慶應義塾大学三田メディアセンター
    『情報の科学と技術』Vol.52,No.11 p.592-594, 2002.11
see ウチの図書館お宝紹介 16 飯田市立中央図書館 : 江戸のボタニカルアート(細密画) 飯田城堀家コレクション『本草図譜』 / 滝本滋宗
    『図書館雑誌』Vol.96,No.9 p.698-699, 2002.09
アーカイブズと記録史料学の歴史的背景 : 記録史料学の深化を目指して / 青山英幸
    『駿河台大学文化情報学研究所報』2号 p.39- 76, 2002.07
see "金井杜男氏活動記録(稿)2002年03月現在"(注 : 金井杜男(1944-)古美術資料系写真家京都国立博物館文部科学技官) / 恵光院白編
    『文献探索 / 深井人詩編』 p.76-84, 2002.07
see 西洋美術史研究の新しい拠点への期待 : 国立西洋美術館研究資料センターのオープン / 中村節子(ブリヂストン美術館)
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.53 p.14-15, 2002.04
コピーライト、そしてコモン・センス 著作物の中古品(ゲームソフト、映画などの著作権に関する現状) / 名和小太郎
    『情報管理』Vol.45,No.7 p.500-501, 2002.01
色調 美術著作権を守れるか
    『新美術新聞』 p.2, 2001.03.11
日本美術著作権機構が美術家連盟を窓口に海外著作権管理業務を開始
    『新美術新聞』2001年3月1日号 p.3, 2001.03.01
映画の著作権と「SACD」 : 日仏著作権の比較研究 / 中川洋吉
    『図書館情報大学研究報告 : ULIS』Vol.19, No.2 p.29-41, 2001.03
マルチメディア時代の著作権問題について / 小島信枝
    『大阪女子学園短期大学紀要』44号 p.79-86, 2000.12
著作権の空洞化ではなく、むしろ独創的なデータを、新たなデータベースをこそ / 恵光院白
    『アート・ドキュメンテーション研究』No.8 p.3-11, 2000.07
マルチメディア・ディジタルコンテンツと著作権保護 / 七松敏, 増元俊博, 田中和佳
    『情報管理』Vol.42, No.12 p.1013-1021, 2000.03
美術家の著作権について : 日本美術家連盟の著作権活動 / 清水栄一
    『財団法人横山大観記念館館報』No.12 , 1994
特集 : ハイビジョンミュージアム1993, ハイビジョン静止画における美術作品の著作権 / 栗原崇光
    『ニューメディア』No.118 p.73, 1993.08
著作権法における応用美術の保護 / 中山敦夫
    『武蔵野美術大学研究紀要』No.24 p.121-135, 1993.03
see “画像デ−タベ−スと著作権”ハイビジョン画像デ−タベ−ス研究会報告書 / 吉田大輔
    『ハイビジョン画像デ−タベ−ス研究会報告書』 p.111-114, 1992.12
特集 : ハイビジョン ミュージアム’92, ハイビジョン静止画における美術作品の著作権(著作権解説) / 栗原崇光
    『ニューメディア』No.106 p.44, 1992.08
ライブラリアンのための著作権講義録 : アメリカ図書館報告書 / 高木和子
    『情報管理』Vol.47, No.5 p.363-369, 2004.08
大学図書館と著作権 / 友光健二
    『図書館雑誌』Vol.98, No.8 p.508-513, 2004.08
課題の多い複写権処理の現状 : 利用者の立場に立った著作権処理機関を / 松下茂
    『図書館雑誌』Vol.98, No.7 p.442-445, 2004.07
図書館と著作権問題(研究文献レビュー) / 村上素子
    『カレントアウェアネス』No.280 p.16-22, 2004.06
座談会:デジタル化・ネットワーク化時代の著作物流通を考える / 池田朋之,津田大介,橋本太郎,前田哲男,甲野正道
    『文化庁月報』No.457 p.14-20, 2006.12
新しい時代に対応した著作権施策の展開 / 長官官房著作権課
    『文化庁月報』No.457 p.21, 2006.12
美術品の画像ライセンスと権利処理(特集:デジタルネットワーク時代の著作権) / 手嶋毅
    『情報の科学と技術』Vol.56,No.6 p.266-271, 2006.06
孤児になった著作物 / 名和小太郎
    『情報管理』Vol.48, No.12 p.838-840, 2006.03
映画とニュメディアの文法4:「データベース映画」と著作権 / 堀潤之
    『10+1 : ten plus one.』No.39 p.31-39, 2005.06
A-5_教育・研修 | 分類索引へ
学校図書館における情報教育 : 2(第34回学校図書館部会夏季研究集会) / 鈴木多恵
    『図書館雑誌』Vol.98, No.11 p.853-854, 2004.11
大学図書館における専門職の育成 : その研修の実際 / 加藤芳郎
    『大学図書館研究』No.71 p.11-16, 2004.08
アメリカにおける大学図書館員の専門性について : イリノイ大学モーテンソン・センター国際図書館プログラムに参加して / 鷹尾道代
    『大学図書館研究』No.71 p.17-32, 2004.08
技量の継続的向上を求めて : 図書館員の研修に関する国際動向 = Continuing professional education for librarians : international trends / 川崎良孝編著 ; 吉田右子[ほか]著
    『』 , 2004.05
高橋由一「琴平山遠望」修復報告 / 宮崎安章
    『修復研究所報告』Vol.16 p.10-12, 2003.08
展覧会カタログの愉しみ / 今橋映子編著
    『』 249p., 2003.06
美術館図書室SIG(amlib-sig)通信広告図書館見学会報告 / 橘川英規
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.57 p.13-14, 2003.04
"博物館・美術館におけるデジタル情報の活用について : 法隆寺献納宝物デジタルアーカイブを事例として" / 金子啓明著 : 国際文化会館編
    『研究と資料と情報を結ぶ:「日本研究学術資料の利用整備に関する国際会議」の記録 / 国際文化会館図書室編集』 p.168-174, 2002.12
「めざせ!ミュージアムのライブラリアン」に参加して / 柳沼晃子
    『アーキビスト』55号 p.11-12, 2002.07
see 文化情報学 : 人類の共同記憶を伝える / 安澤秀一, 原田三郎編著
    『文化情報学:人類の共同記憶を伝える』 239p., 2002.06
第36回研究会「めざせ!ミュージアムのライブラリアン」 主催者からの報告 / 毛塚万里
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.53 p.17-18, 2002.04
第36回研究会報告 「めざせ!ミュージアムのライブラリアン」 / 富澤洋子
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.53 p.15-17, 2002.04
集中講義「アート・ドキュメンテーションB」(宮城教育大学)顛末記 / 水谷長志
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.39 p.16-19, 1998.10
アート・ドキュメンテーション関連団体の実施する研修について : 1997年度調査委員会調査より / 住広昭子
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.38 p.9-12, 1998.07
フランスにおける美術情報の普及と専門教育 / 波多野宏之
    『シンポジウム:フランスにおける美術情報の普及と専門教育 : 報告書』 p.11-23, 1998.03
美術館コンセルヴァトゥールの養成と : エコール・デュ・ルーブルを中心に / 松岡智子
    『シンポジウム:フランスにおける美術情報の普及と専門教育 : 報告書』 p.25-31, 1998.03
美術館・博物館行政官の情報理解と専門教育 : 国立文化財学院を中心に / 水嶋英治
    『シンポジウム:フランスにおける美術情報の普及と専門教育 : 報告書』 p.33-52, 1998.03
パネルディスカッション / リチャード・ウィリアムス, 高橋晴子, 松岡智子, 水嶋英治
    『シンポジウム:フランスにおける美術情報の普及と専門教育 : 報告書』 p.69-81, 1998.03
論文 : 資料整理のプロを育てる ; 北米大学院におけるアーカイブ教育の歴史 / 小原由美子
    『情報管理』Vol.40, No.11 p.977-985, 1998.02
海外の現場から 4 米国の美術図書館専門職と補習教育 / スーザン・ワインガード, 吉村玲子訳
    『アート・ドキュメンテーション研究』No.6 p.58-71, 1997.08
シンポジウム「フランスにおける美術情報の普及と専門教育」報告 / 夛田みのり, 河原啓子
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.34 p.6-7, 1997.07
アート・ドキュメンテーション研究会第9回講演会 アート・ライブラリアンの教育 / ナンシー・S.アレン, 平山美樹子訳
    『アート・ドキュメンテーション研究』No.5 p.20-46, 1996.08
研究発表会 アート・ドキュメンテーションの職能と教育 : アート・ドキュメンテーション研究会5年間の活動の総括と専門職養成への提言 / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション研究フォーラム : 第1回. 美術情報と図書館 報告書 』 p.16-25, 1995.03
Art Documentationと専門職 / 毛塚万里
    『全国歴史資料保存利用機関連絡協議会会報 : JSAI : the Japan Society of Archives Institutions』No.33 p.10, 1995.03
特集 : 図書館・博物館・美術館の情報システム, 駿河大学文化情報学部について / 安澤秀一
    『人文学と情報処理』No.4 p.69-72, 1994.04
「文化財情報学」専攻の創設 / 及川昭文
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.16 p.1-2, 1993.01
視聴覚資料担当者の研修カリキュラムを考える / 伊藤敏朗
    『視聴覚資料研究』Vol.3, No.3 p.242-243, 1992.02
専門職認定制度特別研究チーム(第二次)報告解説 : 「上級司書」のあり方と職員研修(「専門職認定制度」をめぐって) / JLA図書館経営委員会専門職認定制度特別検討チーム(第三次)
    『図書館雑誌』Vol.98, No.9 p.661-664, 2004.09
専門図書館員における教育訓練の類型化 / 青柳英治
    『専門図書館』No.220 p.2-7, 2006.11
美術館・博物館専門職と情報専門職(シリーズ・図書館情報学のフロンティア No.6 :図書館情報専門職のあり方とその養成 ) / 水谷長志
    『シリーズ図書館情報学のフロンティア No.6 :図書館情報専門職のあり方とその養成』 p.165-171, 2006.10
シンポジュム「ミュージアム・ドキュメンテーションの新時代-新しい風は、いつだって、西から吹いて来る-」報告記事 / 林太一
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.70 p.10-11, 2006.07
A-6_学協会・団体 | 分類索引へ  
『DVD版美術新報』の紹介 / 橘川英規
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.58 p.18-19, 2003.07
博物館情報学入門(アート・ドキュメンテーション叢書2)ISBN4-585-00172-7 / E.Orna & Ch. Pettitt編, 安澤秀一監修, 水嶋英治編訳
    『博物館情報学入門(アート・ドキュメンテーション叢書2)ISBN4-585-00172-7』 256p., 2003.06
研究会の名称変更についての提案 / 木村三郎
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.54 p.22-23, 2002.07
see 文化遺産ネットサービスの保証基盤 : アーカイブズ・ミュージアム・ライブラリー資料のメタデータ記述要素 / 安澤秀一
    『駿河台大学文化情報学研究所研究所報告』2号 p.6-38, 2002.07
日本研究を進める組織とその情報源 / 水谷長志
    『平成11-13年度科学研究費補助金(基盤研究(B)(2))研究成果報告書)【課題番号11691045】』 p.22-36, 2002.03
see 染織デジタルアーカイブ / 京都市染織デジタルアーカイブ研究会事務局(京都市産業観光局商工部伝統産業課)
    『京都商工情報』161号 p.25-32, 2001.03
図書紹介 『アート・ドキュメンテーション研究』第1号 / 神尾達夫
    『情報管理』Vol.35, No.4 p.302, 1992.07
パソコンによる古典研究 関連研究会の紹介 / 當山日出夫
    『月刊しにか』Vol.3, No.2 p.51-55, 1992.02
日本アーカイブズ学会の発足と今後の課題―アーカイバル・サイエンスの新たな地平線を求めて― / 高橋実
    『図書館雑誌』Vol.98, No.8 p.529-531, 2004.08
故野上紘子さんとアート・ドキュメンテーション研究会での活動について / 住広昭子
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.70 p.21-22, 2006.07
日本美術情報センターの設立について / 橘川英規
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.68 p.9, 2006.01
see JADSサイトの効果的利用法 : 4 情報の検索と加工 : Web委員会より / 福田博同
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.68 p.20-23, 2006.01
横断的アーカイブズ論研究会 / 八重樫純樹
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.67 p.2-6, 2005.10
see JADSサイトの効果的利用法 : 3 情報の検索と加工 : Web委員会より / 福田博同
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.67 p.16-19, 2005.10
特集 : 電子ジャーナルとコンソーシアム BioOneを扱う代理店の視点から 販促を通してみる国内大学図書館における現状と課題 / 沢田さやか
    『大学の図書館』No.381 p.157-159, 2005.08
特集 : 電子ジャーナルとコンソーシアム 電子ジャーナル・データベース導入にかかる私立大学図書館コンソーシアム(PULC)の活動について / 中元誠
    『大学の図書館』No.381 p.154-157, 2005.08
see JADSサイトの効果的利用法 : 2 情報の検索と加工 : Web委員会より / 福田博同
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.66 p.28-30, 2005.07
創刊に際して : 鶴見大学文学部ドキュメンテーション学会 News Letter / 岡田 靖
    『Documentation』No.1 p.1, 2005.05
see JADSサイトの効果的利用法 / 福田博同
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.65 p.33-35, 2005.04
より良き芸術系Webサイトの構築について : Excel流サイトメンテナンスを中心に / 福田博同
    『アート・ドキュメンテーション研究』No.11 p.24-37, 2004.03
身装文化画像データベースの作成 : 近代日本を対象として / 高橋晴子
    『人文科学とコンピュータシンポジウム論文集』Vol.2003,No.21 p.135-142, 2003.12
成功裏に終わった第13回(2002年度)年次大会 / 田窪直規
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.54 p.2-3, 2002.07
人文科学とコンピュータシンポジウム・じんもんこん2001に参加して / 白川満純
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.53 p.18-19, 2002.04
2001年度の回顧と2002年度の展望 / 田窪直規
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.53 p.2, 2002.04
中期計画について : 昨年度の取り組み / 田窪直規
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.53 p.3, 2002.04
第12回(2001年度)[アート・ドキュメンテーション研究会]年次大会報告 / 住広昭子
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.50 p.6, 2001.07
2001-2002年度役員選出について(中間報告) / 田窪直規
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.49 p.9, 2001.04
節目を迎える研究会 / 田窪直規
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.49 p.2, 2001.04
JADS中期計画(草案)
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.48 p.2-4, 2001.01
第11回(2000年度)[アート・ドキュメンテーション研究会]年次大会報告 / 住広昭子
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.46 p.7-8, 2000.07
JADS1O周年記念 第2回研究フォーラム事例発表聴聞記 / 井上如
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.45 p.8-12, 2000.04
新しいアート・ドキュメンテーション研究会 / 水谷長志
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.45 p.2, 2000.04
アート・ドキュメンテーション研究会10年の総括 / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション研究フォーラム : 第2回. 美術情報の明日を考える 報告書』 p.7-15, 2000.03
第2回研究フォーラム「美術情報の明日を考える」報告 : 10周年を迎えたアート・ドキュメンテーション研究会 / 後藤純子
    『カレントアウェアネス』No.246 p.7-8, 2000.02
格物致知 : JADS 10周年記念 第2回研究フォーラム摘録 / 井上如
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.44 p.2-4, 2000.01
“アート・ドキュメンテーション研究会の活動について” 日本における建築関連分野の公開ライブラリー・企業内情報センター等の実態調査 : その現状とネットワーク意識を探る / 水谷長志
    『』 p.18-21, 1999.11
第2回研究フォーラムを目前にして / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.43 p.2, 1999.10
近江の地での年次大会を終えて / 水谷長志
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.42 p.2, 1999.07
検証1989-1999 10周年記念第2回研究フォーラムと年次大会への誘い / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.41 p.2, 1999.04
『図書館情報学とその支援体制』に学ぶ−JADSはいまどこにあるのか / 水谷長志
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.40 p.2-4, 1999.01
今年度後半の行事について / 住広昭子
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.39 p.2, 1998.10
第9回(1998年度)総会報告 : さまざまな距離、さまざまな方法 / 水谷長志
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.38 p.2, 1998.07
この一年、これからの一年⋯ / 水谷長志
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.37 p.2, 1998.04
第8回(1997年度)総会報告 : 会長に就任して / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.34 p.2, 1997.07
研修体制の整備とJADS : 総会への誘い / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.33 p.2, 1997.04
JADS Windows 14 JADS事務局のあれこれ / 堀越洋一郎
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.31 p.12, 1996.10
JADSの活動への積極的な参加を—第7回総会を終えて / 住広昭子
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.30 p.3, 1996.07
アート・ドキュメンテーション「研究」会とは / 森仁史
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.30 p.2, 1996.07
世界に向けて開かれた小さな窓 JADS Information の刊行について / 中村節子(ブリヂストン美術館)
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.29 p.14-15, 1996.04
アート・ドキュメンテーション研究フォーラムからはや一年⋯ / 水谷長志
    『Information and knowledge news 』No.35 p.7-9, 1995.12
DNP・美術館メディア研究会、発進
    『DOME : ミュージアム・マガジン・ドーム』Vol.21 p.22-25, 1995.08
多くの方々のご支援でJADS7年目 / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.26 p.1, 1995.07
JADSへの興味 / 長谷川豊祐
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.25 p.8, 1995.04
JADSの社会的役割と組織のリフレッシュ / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.25 p.1, 1995.04
絵画情報史研究会2年間の歩み / 宮地正人
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.25 p.10-12, 1995.04
see 研究発表会 アート・ドキュメンテーションの職能と教育 : アート・ドキュメンテーション研究会5年間の活動の総括と専門職養成への提言 / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション研究フォーラム : 第1回. 美術情報と図書館 報告書 』 p.16-25, 1995.03
11月18日[第1回アート・ドキュメンテーション研究会フォーラム]の研究発表会に関する報告と感想 / 木谷有紀子
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.24 p.2, 1995.01
第1回アート・ドキュメンテーション研究会フォーラムに出席して / 高山正也
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.24 p.3-4, 1995.01
フォーラムを終えて / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.24 p.1, 1995.01
ア−ト・ドキュメンテーション 美術情報、保存から発進へ *第1回ア−ト・ドキュメンテーション研究フォ−ラムの報告記事
    『日本経済新聞 : 日経全文記事データベース』 p.36, 1994.11.26朝
第1回アート・ドキュメンテーション研究フォーラム 美術情報と図書館 発表要旨・展示目録
    『』 46p., 1994.11
[アート・ドキュメンテーション研究会 第1回]フォーラムを前にして / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.23 p.1, 1994.10
フォーラム特集 : 美術情報と図書館, 研究発表1 アート・ドキュメンテーション研究会5年間の活動の総括と専門職養成への提言 / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.23 p.3, 1994.10
フォーラム特集 : 美術情報と図書館, 研究発表2 ARLISとIFLA-SAL : 美術図書館員による専門職能組織の形成とその役割 / 水谷長志
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.23 p.4, 1994.10
フォーラム特集 : 美術情報と図書館, シンポジウムの開催にあたって / 水谷長志
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.23 p.11-12, 1994.10
全国美術館会議ワーキンググループの活動について / 貝塚健
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.22 p.16-18, 1994.07
第1回研究フォーラムへ向けて − : 第5回総会後の課題 / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.22 p.1, 1994.07
創立5周年の節目に : 総会(6月・京都)と記念フォーラム(11月・東京)の成功を / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.21 p.1, 1994.04
研究ネットワーキング 15 : アート・ドキュメンテーション研究会 / 波多野宏之
    『リベルス』No.14 p.40-41, 1994.04
ファッションドキュメンテ−ション研究会 / 鈴木章子
    『人文学と情報処理』No.3 p.58-59, 1994.01
art documentation 波多野宏之さんに聞く / 波多野宏之
    『Contemporary artists review : C.A.R』No.9 p.26-27, 1993.春
特集 : データベースの構築と利用, 紹介 アート・ドキュメンテーション研究会における美術研究と情報処理 / 波多野宏之
    『人文学と情報処理』No.2 p.95-97, 1993.09
5周年を前に 真価が問われる−第4回総会を終えて / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.18 p.1, 1993.07
JADS Windows 2 JADS利用法 : 地方編 / 川浪千鶴
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.17 p.9, 1993.04
実り多かった一年 / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.17 p.1, 1993.04
アート・ドキュメンテーション研究会(シリーズ 会情報1) / 大江長二郎
    『図書館雑誌』Vol.87, No.4 p.240-241, 1993.04
アート・ドキュメンテーション(図書館情報学案内 Activity−活動) / 波多野宏之
    『国立国会図書館月報』No.384 p.31-32, 1993.03
JADS Windows 1 コミュニケイティブな場としてのJADSをめざして / 中村節子(ブリヂストン美術館)
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.16 p.12, 1993.01
書評・新刊紹介 アート・ドキュメンテーション研究 / 柳与志夫
    『情報の科学と技術』Vol.42, No.9 p.881, 1992.09
「アート・ドキュメンテーション研究」創刊 / 中島理壽
    『新美術新聞』No.643 p.2, 1992.07.11
アート・ドキュメンテーションと図書館情報学 : 『アート・ドキュメンテーション研究』創刊号を読んで / 上田修一
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.14 p.2-3, 1992.07
中・長期的な展望を : 第3回総会後の課題 / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.14 p.1, 1992.07
書評 アート・ドキュメンテーション研究 第1号 / 福田理
    『びぶろす』Vol.43, No.7 p.18-19, 1992.07
「アート・ドキュメンテーション研究」創刊
    『出版ニュース』No.1602 p.27, 1992.07
書物の周囲・特殊文献の紹介 「アート・ドキュメンテーション研究」創刊号
    『日本古書通信』Vol.57, No.7 p.32, 1992.07
「アート・ドキュメンテーション研究」の創刊によせて / 大丸弘
    『ファッションドキュメンテーション』No.2 p.139-140, 1992.06
「研究」から「要覧」へ : 発足4年目にあたって / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.13 p.1, 1992.04
1980年以降のアート・ドキュメンテーションをめぐる様々な動き : 本研究会の活動を中心に / 水谷長志編
    『アート・ドキュメンテーション研究』No.1 p.108-113, 1992.03
アート「ドキュメンテーション」は難解か⋯ : 第2回総会の論議から論文誌の成功へ / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.10 p.1-2, 1991.07
新しい活動のフィールド : 発足3年目を迎えて[アート・ドキュメンテーション研究会] / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.9 p.1, 1991.04
特集 : アート・ドキュメンテーション, アート・ドキュメンテーションの提起するもの : 日本の現状から / 波多野宏之
    『現代の図書館』Vol.28, No.4 p.198-204, 1990.12
集会報告 : アート・ドキュメンテーション研究会 第1回(1990年度)総会および第4回研究会 / [森田歌子]
    『情報管理』Vol.33, No.5 p.454-456, 1990.08
第1回総会を終えて / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.6 p.1, 1990.07
本格的活動を開始したアート・ドキュメンテーション研究会 / 伊藤敏朗
    『視聴覚資料研究』Vol.2, No.1 p.63, 1990.06
1989年度アート・ドキュメンテーション研究会活動報告
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.5 p.2-3, 1990.04
本格的研究会活動にむけて 〔アート・ドキュメンテーション研究会〕
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.4 p.1, 1990.01
アート・ドキュメンテーション研究会の今後の展開についての一提言 / 種市正晴
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.3 p.1, 1989.10
『人文科学とコンピュータ研究会』 / 三橋純予
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.2 p.3, 1989.07
アート・ドキュメンテーション研究会の発足にあたって
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.1 p.1, 1989.04
第2回アジア太平洋アーカイブズ学教育国際会議:公開講演会参加記 / 倉田綾子
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.72 p.18-20, 2007.01
SIBMAS(国際演劇図書館博物館連盟)2006年ウィーン会議出席報告 / 山本浩幾
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.72 p.11-12, 2007.01
第19回イコムスペインバルセロナ大会報告 1 / 五十嵐耕一
    『博物館研究』Vol.36 No.10 p.23-29, 2001.01
IFLAアムステルダム大会報告 / 中村節子(ブリヂストン美術館), 馬場ゆき緒
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.39 p.3-6, 1998.10
IFLAアムステルダム大会へのおさそい 5 / 中村節子(ブリヂストン美術館)
    『図書館雑誌』Vol.92, No.6 p.476, 1998.06
活動基盤の重層化とトータルな美術館をめざして / 波多野宏之
    『びぶろす』Vol.49, No.1 p.6-8, 1998.01
IFLAコペンハーゲン大会報告 / 中村節子(ブリヂストン美術館)
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.35 p.3-5, 1997.10
IFLAコペンハーゲン大会 / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.35 p.2, 1997.10
アートの情報管理 : 序説 Art Documentation & Resistration (ADR) 研究会の活動とその背景 / 高山正也
    『慶應義塾大学アート・センター ブックレット』No.2 p.3-8, 1997.01
IFLA北京大会特集 : IFLA北京大会雑感 / 大橋康敏, 笠井真一郎
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.31 p.9-10, 1996.10
IFLA北京大会特集 : IFLA-SALのInternational Directory of Art Librariesについて / 住広昭子
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.31 p.3-4, 1996.10
IFLA北京大会特集 : IFLA-SAL Workshop報告 / 中村節子(ブリヂストン美術館)
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.31 p.5-6, 1996.10
IFLA北京大会特集 : IFLA大会に参加するということ : 国際交流委員会から / 中村節子(ブリヂストン美術館)
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.31 p.2-3, 1996.10
IFLA北京大会特集 : IFLA北京大会美術図書館分科会SCミーティング / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.31 p.2, 1996.10
IFLA北京大会特集 : アジアエスペラント大会とIFLA大会参加記 / 松本博
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.31 p.10-11, 1996.10
IFLA北京大会特集 : IFLA-SAL General Session報告 / 梁瀬三千代
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.31 p.4-5, 1996.10
サブデルク・ハヌム美術館でのワークショップ : IFLAイスタンブール大会 美術図書館分科会報告 / 波多野宏之
    『図書館雑誌』Vol.89, No.12 p.991, 1995.12
IFLAイスタンブール大会報告 : インターネットや画像処理等の最新技術と美術図書館 / 中村節子(ブリヂストン美術館)
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.27 p.11-12, 1995.10
ARLISとIFLAのWWWホームページ : インターネットとの私的な遭遇から / 水谷長志
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.27 p.1, 1995.10
特集 : 第47回FID東京大会あれこれ, FID/ARM(Archives and Records Management) / 岸田和明
    『情報の科学と技術』Vol.45, No.3 p.116-117, 1995.03
FID第47回東京大会について / 宮川隆泰
    『専門図書館』No.152 p.29-31, 1995.02
IFLAバルセロナ大会 美術図書館分科会サテライト・ミーティング参加報告 / 中村節子(ブリヂストン美術館)
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.19 p.11-13, 1993.10
IFLA(国際図書館連盟)バルセロナ大会 美術図書館分科会常任委員会報告 / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.19 p.10, 1993.10
ICOM(International Council of Museum)大会のCIDOC(International Committee for Documentation)に参加して / 中野良一
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.16 p.9-11, 1993.01
動き出すアジアの美術図書館 : IFLAニューデリー大会 美術図書館分科会報告 / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.15 p.1-2, 1992.10
戦車と図書館 : 1991 IFLAモスクワ大会に参加して / 波多野宏之
    『専門図書館』No.136 p.23-28, 1991.11
ソ連政変のなかの美術図書館 : IFLAモスクワ大会美術図書館分科会報告 / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.11 p.5-6, 1991.10
国際フィルム・アーカイヴ連盟(FIAF)総会に出席して / 大場正敏
    『現代の眼(東京国立近代美術館ニュース)』No.439 p.7-8, 1991.06
映像としての図書館 : 日本も参加した国際図書館ビデオ・フェスティバル / 波多野宏之
    『図書館雑誌』Vol.85, No.6 p.358, 1991.06
国際図書館連盟(IFLA)美術図書館分科会の活動 / 大久保逸雄
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.8 p.12-13, 1991.01
IFLAストックホルム大会 美術図書館サテライト・ミーティング参加報告 / 種市正晴
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.8 p.8-11, 1991.01
レヴュー アート・ドキュメンテーションとアート・コンピュータリゼーション : 最近接した英国の文献から Problems of Art Documentation and Provision / 田窪直規
    『Computers and the history of art : an international journal published in association with CHArt』 , 1991
アート・ライブラリーの現場 : 米国の最も堅実なセクション / 中島理寿
    『新美術新聞』No.620 , 1991
ARLIS/NA(北米美術図書館協会)第18回年次大会主要プログラム / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.5 p.5-6, 1990.04
海外美術図書館員との接触の中から : IFLAパリ大会美術図書館分科会報告 / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.3 p.2-4, 1989.10
IFLA美術図書館分科会第3回ヨーロッパ集会報告 / 関尚子
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.2 p.7-8, 1989.07
IFLA美術図書館分科会に参加して : 日本におけるARLISの可能性を考える[IFLAシドニー大会報告] / 水谷長志
    『図書館雑誌』Vol.82, No.12 p.817-819, 1988.12
ジュネーブ・アムステルダム・フィレンツェ : IFLA美術図書館分科会ヨーロッパ集会のこと / 波多野宏之
    『図書館雑誌』Vol.82, No.10 p.649, 1988.10
一年前の夏、IFLA東京大会をふりかえって : 美術図書館分科会を中心に / 水谷長志
    『図書館と本の周辺』No.12 p.19-25, 1988.03
A-7_各国(地域)のアート・ドキュメンテーションとライブラリアンシップ | 分類索引へ
The Art Libraries Society of North America /New York : A Big City Success Story / Sharon Chickanzeff
    『アート・ドキュメンテーション研究』No.12 p.41-46, 2005.03
日本語訳 北米美術図書館協会ニューヨーク地区部会 : 一つの大きな都市のサクセス・ストーリー / シャロン・チッカンゼフ, 川口雅子訳
    『アート・ドキュメンテーション研究』No.12 p.47-50, 2005.03
英国におけるミュージアム・ドキュメンテーションの展開(21世紀のミュージアムと情報戦略) / エリザベス・オルナ
    『ミュージアム・マネージメント・フォーラム2004[報告書] 21世紀のミュージアムと情報戦略』 p.7-31, 2005.02
フィリピン・ライブラリアンシップ法 : 専門職の法による確立(CA1540) / 北村由美
    『カレントアウェアネス』No.282  p.5-7, 2004.12
ここが変わった東京国立近代美術館
    『新美術新聞』No.950 p.3, 2002.02
中国のアート・ドキュメンテーション / 田窪直規
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.47 p.8-10, 2000.10
海外の現場から 5 韓国のアート・ドキュメンテーションの状況から日本を省みる / 田窪直規
    『アート・ドキュメンテーション研究』No.8 p.12-21, 2000.07
フリッツ・ルフトとRKD : オランダにおける美術研究ドキュメンテーションの一側面 / 中村節子(ブリヂストン美術館)
    『[石橋財団ブリヂストン美術館・石橋財団石橋美術館]館報』No.47 p.114-123, 1999.10
特集 : 美術館・博物館のドキュメンテーション 2 : 博物館資料の共有化について / 石倉亮治
    『情報の科学と技術』Vol.48, No.2 p.60-67, 1998.02
特集 : 美術館・博物館のドキュメンテーション 2 : 美術館におけるドキュメンテーションの課題 / 鯨井秀伸
    『情報の科学と技術』Vol.48, No.2 p.74-80, 1998.02
特集 : 美術館・博物館のドキュメンテーション 2 : ネットワーク上にある美術情報と美術および美術館の関係を考える : 文化財情報システム「共通索引」に触発されながら / 水谷長志
    『情報の科学と技術』Vol.48, No.2 p.81-86, 1998.02
特集 : 美術館・博物館のドキュメンテーション 2 : 人文系博物館における資料ドキュメンテーションの諸問題 / 八重樫純樹
    『情報の科学と技術』Vol.48, No.2 p.68-73, 1998.02
歴史を刻む、歴史を作る、歴史を残す / 水谷長志
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.36 p.2, 1998.01
アート・ドキュメンテーション研究会第11回講演会 ミュンヘン中央美術史研究所のドキュメンテーション活動とドイツ美術図書館協会 / トーマス・レルシュ, 水谷長志訳
    『アート・ドキュメンテーション研究』No.6 p.72-94, 1997.08
see シンポジウム「フランスにおける美術情報の普及と専門教育」報告 / 夛田みのり, 河原啓子
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.34 p.6-7, 1997.07
ミュンヘン中央美術史研究所からトーマス・レルシュ博士を迎えて / 水谷長志
    『現代の眼(東京国立近代美術館ニュース)』No.498 p.10, 1996.06-07
アート・ドキュメンテーシュンの現状と課題 その2 総括と展望 / 波多野宏之
    『びぶろす』Vol.46, No.8 p.1-7, 1995.08
講演会 美術研究者と美術図書館員 : 電子時代の技能と領域 / マギー・ウィスハウプト, 平山美樹子訳
    『アート・ドキュメンテーション研究フォーラム : 第1回. 美術情報と図書館 報告書 』 p.63-75, 1995.03
see ロンドン通信 3 : 博物館の文化遺産に対する情報標準化・共有化の展開について / 鯨井秀伸
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.24 p.11-15, 1995.01
ロンドン通信 2 : イギリスにおける博物館情報処理の動向 2 / 鯨井秀伸
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.23 p.18-19, 1994.10
ロンドン通信 1 : イギリスにおける博物館情報処理の動向 / 鯨井秀伸
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.22 p.5-7, 1994.07
レヴュー アート・ドキュメンテーションの展開とその文献紹介 : 1990年代に入って / 水谷長志
    『アート・ドキュメンテーション研究』No.2 p.67-71, 1993.03
see 美術参考図書と美術図書館員 : 欧米の事例から 8 後書き : 美術参考図書のさまざま / 水谷長志
    『現代の眼(東京国立近代美術館ニュース)』No.460 p.5-6, 1993.03
美術参考図書と美術図書館員 : 欧米の事例から 7 L.S.JonesのArt Information : Research Methods and Resources / 水谷長志
    『現代の眼(東京国立近代美術館ニュース)』No.459 p.7-8, 1993.02
アート・ドキュメンテーションの現状と課題 その1 : 概況 / 波多野宏之
    『びぶろす』Vol.44, No.1 p.3-8, 1993.01
美術参考図書と美術図書館員 : 欧米の事例から 6 J.ViauxのIFLA Directory of Art LibrariesとBibliotheque Forney / 水谷長志
    『現代の眼(東京国立近代美術館ニュース)』No.458 p.4-6, 1993.01
特集 : アートの仕事がしたい, 美術館勤務 加治幸子さん 東京都美術館図書室 : 資料を生かすのは器ではなく、人である
    『BT : 美術手帖』No.662 p.51, 1992.12
美術参考図書と美術図書館員 : 欧米の事例から 5 Arntzen & RainwaterのGuide to the Literature of Art History / 水谷長志
    『現代の眼(東京国立近代美術館ニュース)』No.457 p.6-7, 1992.12
美術参考図書と美術図書館員 : 欧米の事例から 4 W. FreitagのArt BooksとThe Harvard University Fine Arts Library、Fogg Art Museum / 水谷長志
    『現代の眼(東京国立近代美術館ニュース)』No.456 p.6-7, 1992.11
美術参考図書と美術図書館員 : 欧米の事例から 3 B. KarpelのArts in AmericaとMoMA LibraryまたはAAA 後編 / 水谷長志
    『現代の眼(東京国立近代美術館ニュース)』No.455 p.6-7, 1992.10
美術参考図書と美術図書館員 : 欧米の事例から 2 B. KarpelのArts in AmericaとMoMA LibraryまたはAAA 前編 / 水谷長志
    『現代の眼(東京国立近代美術館ニュース)』No.454 p.7-8, 1992.09
美術参考図書と美術図書館員 : 欧米の事例から 1 前書き 参考図書を考える / 水谷長志
    『現代の眼(東京国立近代美術館ニュース)』No.452 p.7-8, 1992.07
特集 : 美術館・博物館のドキュメンテーション, 美術館ドキュメンテーション : 欧米の到達点と日本の課題 / 波多野宏之
    『情報の科学と技術』Vol.42, No.7 p.597-607, 1992.07
Art Documentation 現代美術資料センターの笹木繁男さん
    『Contemporary artists review : C.A.R』No.7 p.26-27, 1992
特集 : ミュージアム, 博物館と情報 / 中山和彦
    『情処研報』Vol.91, No.104 p.57-64, 1991.11
第4回研究会報告 2 : アート・ドキュメンテーション : 日本近代美術史からの提言 / 大熊敏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.6 p.6, 1990.07
see ARLIS/NA(北米美術図書館協会)第18回年次大会主要プログラム / 波多野宏之
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.5 p.5-6, 1990.04
日本のアート・ドキュメンテーションと英国のアート・ドキュメンテーション / 田窪直規
    『アート・ドキュメンテーション通信』No.3 p.5-6, 1989.10
see アート・ドキュメンテーションの現在 : 国際化とインタープロフェッション / 波多野宏之
    『現代の図書館』Vol.27, No.2 p.107-109, 1989.06
国際文化摩擦の一断面 : ボストン美術館アレンさんの指摘から学ぶもの / 大久保逸雄
    『図書館雑誌』Vol.81, No.6 p.342-344, 1987.06
“フランスにおける画像ドキュメンテーションの動向”美術研究と情報処理 : コンピューターによる画像・文献処理はどこまで可能か / 波多野宏之
    『美術研究と情報処理:コンピューターによる画像・文献処理はどこまで可能か』 p.89-101, 1987.05
ライブラリアンとキュレイター / 小川桂子
    『Medium = メディウム』No.10 p.3, 2004.01
欧州の情報政策による図書館、博物館協力の可能性 / 菅野育子
    『アート・ドキュメンテーション研究』No.13 p.3-9, 2006.03
韓国における文化財情報のデジタル化とネットワーク化について / 田窪直規
    『アート・ドキュメンテーション研究』No.13 p.10-17, 2006.03
see 欧州の情報政策による図書館、博物館協力の可能性 / 菅野育子
    『アート・ドキュメンテーション研究』No.13 p.3-9, 2006.03